Particle.

Part of the art of my article sparkles in particle.

通常どんな温度感で☆したりコメントしたりブクマしたり読者になるものなのかわからないままぬか喜んでいるのではないかという拭い去れない恐怖。

はてなブログ始めて一ヶ月くらい。
の、私が、「今だから言えること」。



右上のこれf:id:Ichi-Jiku:20150119213323j:plain赤くなるの、めっさうれしーじゃねーかーーーー!!!!

f:id:Ichi-Jiku:20150119213124j:plain(´▽`*人)ウヒョーイ



「☆をつけました」
「コメントを書きました」
「ブックマークしました」
「読者になりました」




うっぉおおおお
なんなんだよこれめっさうれしーじゃねーーかあああーーーーー!!!!





何度か来てくださった方の顔(アイコンみたいなやつ)はすでに覚えてしまいました。
変態ですいません。覚えられたくない方ほんと、気をつけた方がいいと思います。



問題は、
「どんだけ喜ぶべきものなのかがまだわからないこと」
つまり表題の通り、
「通常どんな温度感で☆したりコメントしたりブクマしたり読者になるものなのかわからないままぬか喜んでいるのではないかという拭い去れない恐怖」
です。





それはまるで

ガイジンさんがすれちがいざまにニコッてしてきて、えー(´▽`*人)なにそれあなたの国では日常茶飯事なのー(´▽`*人)

みたいなのとか、

ちょっと気になってる男子に「そこまで送るわ」とかいわれて、えー(´▽`*人)なにそれみんなにいってるのー(´▽`*人)

みたいなのとか、

そういう類のもの、「自意識過剰」
とよばれているあれ、に対して聞こえる微かなキムタクの「ちょまてよ」の声。のような。






私自身がまだそのへんの温度感をはかりきれず

☆つける=チラッ ]ω・*)
読者になる=ジッ ]_-*)
という引っ込み思案感なのにもかかわらず

コメント書く
ブコメする
ってなるといきなり
キスしたんだかんねっ!付き合ってるよねあたしたちっ!
って間とばして飛躍してしまうレベルのはてなヴァージンと自覚しているので、
恐れ多くてファンな人のとこいっても静かにポチポチと☆を残して退散することがほぼ常であり、







だからあの右上のが赤くなるたび、
私の変態な自意識がぶいんぶいんと過剰に反応するのが止まらない。







いやとにかく楽しいですよ、ブログ。
そしてこういうヴァージンな変態が潜んでいるので右上のあれを赤くする行為には皆様ほんとにお気をつけ、なすって。





今週のお題でしたー